放浪紀行

跳ねる髪が嫌い

7月3日(月)

 急に文章を書きたくなり、パソコンの目の前に座った瞬間に鼻血が出て止まらなくなることってありますよね。僕にはありません。廉です。

 

 歌詞に限らないんですけど、文章を書く際に、書く文章中に出てくる主人公って自分自身と同じ性別じゃない方が書きやすいと思うんです。想像力でどこまでも行ってしまえるので、次々アイデアが湧きだしますよね。

 何というか、一生互いを分かり合えないからこそ、分からない部分は想像で埋めてしまえるというか。かく言う僕もそんな感じです。男性に女の子のことなんて一生分からないと思います。女性は男の子のことなんて容易に理解してしまうかもしれませんね。

 ちょっとアレな話をすると、官能小説家というのは女性も多かったりするものなんです。今度そこのブースに行く機会があれば(ねーよ)、是非作者名を見て欲しいなと思います。勿論ペンネームもありますけど。

 

 そんなこんなで、こんなことを考えていたら17歳になりました。沢山の人から祝っていただいて、いやもう幸せ者です。今日はかっぱえびせんを貰っちゃいました。かっぱえびせんってめちゃくちゃ美味しいですね。久しぶりに食べた気がします。後でお礼を言います。

 かっぱえびせんを食べつつ、皆さんのテストの点数が良くなることを祈願しながら、物理をやっつけようと思います。

 お祭り行きたいです。

 

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